筋トレ自慢の雑魚オス、強オスに完全敗北して媚びオスへ RJ01584524 ともさか

筋トレ自慢の雑魚オス、強オスに完全敗北して媚びオスへ01

筋トレ自慢の雑魚オス、強オスに完全敗北して媚びオスへ02

筋トレにストイックで、他人を見下す傲慢な男。

ジム帰り、いつものように他人を雑魚扱いしていた彼は、
一人の男に喧嘩を売ってしまう。

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しかし――

その男は、今まで相手にしてきた誰とも違っていた。

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圧倒的な体格、圧倒的な力。

あっという間にねじ伏せられ、逃げ場を失った彼に告げられたのは、
あまりにも理解不能な“矯正プログラム”だった。

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「お前みたいな攻撃的な奴は、男性ホルモンが多すぎるんだよ」

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そう言って始まったのは、

身体に“メスの自覚”を刻み込むための調教。

強○マゾオストレーニング、

筋トレ後のむれたちんぽの匂いを嗅がされながらの屈辱的な命令、
強者への射精懇願、そして従属。

プライドも、男としての尊厳も、

すべてを踏み潰されながら、
彼の身体は次第に変わっていく――。

強いオスに逆らえない身体。

支配されることに喜びを覚える思考。
そしてついには、自らマゾオスとして振る舞うようになり……。

これは、

傲慢だった男が、
完全に“マゾオス”へと堕ちていくまでの記録。

30ページ

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