コスプレイベントでポロリさせられるなんて聞いてません! RJ01579969 P&I

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コスプレイヤー・鷹宮ルナ。

金髪ツインテールに強気な物言い。
イベント会場では、彼女の周囲だけがいつも異様な熱気に包まれている。

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「ルナ様!こっち向いて!」

「今日も最高!」

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「はいはい。ブレてたら許さないからね?」

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挑発的な笑み。

視線を浴びることに慣れたポーズ。
歓声とフラッシュを一身に受けるその姿は、確かに目を引く。

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だが、ルナはまだ満足していない。

フォロワーは二千人程度。
バズりが足りない。知名度が足りない。

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そんな時、【優勝賞金100万円+テレビ出演】の大型コンテストが開催されると知る。

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「……これ、私が取るしかないでしょ」

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迎えた本番当日。

会場には有名レイヤーが揃い、張り詰めた空気が漂っている。

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しかし、ルナが姿を見せた瞬間だけ、空気が一変する。

「うおおお!!ルナ様きたぁああ!!」

「今日も最強!!」

ファンの数は多くない。

だが、声の熱量は明らかに異質だった。

「あんた達~。今日は絶対勝つからね」

その言葉に、さらに歓声が上がる。

その様子を、少し離れた場所から眺める視線がある。

「……なにあの子」

「ファン、ちょっと異常じゃない?」
「調子乗りすぎでしょ」

羨望と苛立ちが混じった空気。

「ふざけてるなら帰ってほしいよね」

「あんな子に優勝されたらたまったもんじゃないわ」

沈黙のあと、誰かが小さく笑う。

「……じゃあさ」

視線がステージへ向く。

「ちょっと、ステージで恥かかせてやろっか」

クスクスと笑い声が広がる。

スポットライトの下で、

まだ何も知らずに観客へ手を振るルナ。

その背後で、

静かに悪意が動き始めていた。

〇クリエイター情報

シナリオ:メルEX(X_ID:tantanmen_boy)
イラスト:名鳥ごん

〇プレイ内容

・羞恥

・撮影
・衆人環視
・微エロ
・ポロリ
・晒し上げ
・モブ晒し
・微NTR
・悪戯(イタズラ)
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