人気者の女子バレー部エースの高身長彼女の処女は絶対に俺がもらう! RJ01603870 スキップビートスタジオ

人気者の女子バレー部エースの高身長彼女の処女は絶対に俺がもらう!01

人気者の女子バレー部エースの高身長彼女の処女は絶対に俺がもらう!02

スキップビートスタジオ10作目は、年の差&身長差カップルの恋愛&お年頃らしいヤリまくりな日々を可愛らしくもドスケベに描いた青春もの!

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・女子バレーユニ好き

・スタイル抜群長身スポーツ女子好き
・純愛で童貞と処女の初体験からセックスにハマる系好き
・高嶺の花の「はじめて」を独占する系好き
・美人の先輩との学年差恋愛(性事情含む)好き

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原作は安定と信頼のイチャラブ神、おなじみ保住圭 ( ) 先生!

作画は青春と恋愛を可愛らしくも確かな筆致で鮮やかに描き続けてきて、今回18禁初挑戦のみるくるみ ( ) 先生!
デザインはこちらもおなじみ安定と信頼の神、cao. (*PetitBrain) ( ) 先生!

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ずっと憧れていた、女子バレー部不動のエースにして文武両道で人当たりがよく、校内一の人気者で有名人の高身長美人・鏑塚菫子先輩を勇気を振り絞って告白して射止め、付き合うことになった、チビで冴えない1年坊の俺・大函宙路。

毎日お昼を一緒に食べたり、キスもすぐ交わすようになったりとお付き合いは順調そのもの。
先輩はいつも楽しそうで綺麗で可愛くて……だからこそ逆に、俺はどんどん気が気でなくなって来てしまう。

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スタイル抜群で美人の先輩だけに、いろんなヤツに狙われてるのを俺は知っている。

油断したら誰かに先輩の処女を奪われてしまうかもしれない。そんなの許せるか!
あとになって後悔するくらいなら、と思い切って「先輩の処女、俺にください!」と言ってしまったら……先輩はそれにも、柔らかく応えてくれた!

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そうしてめでたく最高の初体験を経て、エロエロな日々を迎えることに!

もう嬉し過ぎて幸せすぎて気持ちよすぎて――ヤリまくりの射精しまくり!

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けどある日、ふと思う。これでいいんだろうかと。

そして気づいた。今まで一度も、先輩に好きと言ってもらえてないと。
だからこそいまさら思った。そもそも先輩は、どうして俺の告白をOKしてくれたんだろう。
どうして俺の想いも欲望も何もかもを、こんなにも受け止めて、許してくれるんだろう――
■鏑塚 菫子 (かぶらづか すみれこ)■
身長177cmの長身かつスタイル抜群のGカップ 左利き
女子バレー部所属の2年生 ポジションはライト(ウイングスパイカー)

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入学以来ずっと憧れ続け、勇気を振り絞り玉砕覚悟でついに告白に踏み切った主人公にすぐOKし、お付き合いすることとなった先輩彼女。

朗らかでふんわりした、人当たりのいい性格。
「面白がり」なところがあり、いつもくすくす笑っているようなタイプで、彼氏になった主人公に対しても、可愛がり、からかうような言動が多い。基本的に、年上なので柔らかい余裕がある。
また、自分に向けられている視線の持っている意味を鋭く感じ取れる、直感力が高いところも。

文武両道で2年にして強豪女子バレー部の不動のエース、そしてスタイル抜群の長身美人となれば、当然校内一の有名人で人気者。

だけに、彼女を性的な目で見ている男子は多く、狙っている輩も多い。
なので交際していることは、ひとまず周囲には内緒ということに。

今までずっとバレーに打ち込んでいたので、男女交際はこれが初めて。

なので当然処女。性知識自体も実はあんまりなかったり(周りの友人が彼女の前ではワイ談避けがち系)で、なのでオナニーもしたことがない。

だけど、主人公が自分の処女を望むなら、やはり柔らかく微笑んで即OK。

初体験で膣内射精しまで受け入れただけでなく、それからも毎日のように彼の欲求に応え、エロいことシまくりヤリまくりな日々を許すという、もう綺麗で可愛くてドスケベボディでエロエロで、理想の彼女そのものな女の子。

……その胸の奥でずっと大事に抱き、彼に想いをぶつけられればぶつけられるほど募ったものは、やがて臨界点を迎え、彼女を突き動かし始めるが――

■大函 宙路 (おおばこ そらじ)■
身長159cmだけどわりとガッチリした体型かつ巨根&精力旺盛(ただし好きな女子では抜けないタイプ)、しかしパッと見はただの小柄であまり冴えない1年生 左利き

入学以来ずっと憧れ続け、毎日のように練習を見に行っていた女バレの鏑塚菫子先輩に先日、募る想いに耐えかねてついに勇気を振り絞って告白し、見事OKしてもらえた幸せ者。

付き合い始めても飄々と、だけど楽しそうにくすくす笑いながら自分に接してくれる先輩にはますます魅了されるばかり。が、自分は客観的に見れば先輩に釣り合うような男じゃないとも自覚しており、お付き合いについてはひとまず周囲には内緒。でも、だからこそ誠実かつ率直、一生懸命に彼女へ自分の想いを言葉にして伝えようと努めるような性格。

しかしそれは考えすぎてオーバーランし、先走った暴走気味の行動になってしまうこともわりとよくある。

代表的なのが、先輩を(性的な意味で)狙ってるヤツが多いのを知っているからこそ、あまりにも気が気でなくなったあげく言ってしまった「先輩の処女、俺にください!」など。
けれど、それも彼女である先輩はふんわり受け止めてくれるもんだから、彼はとことん惚れ込み、そしてどこまでも、想いのままに求めていってしまう。
もちろんそれら全て、性的なことも含め、先輩は応えてくれるから――

彼は溺れに溺れ、そしてあるとき、ふと気づいてしまう。

俺、付き合い始めてから今まで一度も、先輩に「好き」と言われたことがないと。
どうして先輩は、ここまで俺の何もかもを許し、受け入れてくれるのか、と――

その答えも、やはり勇気を振り絞って言葉にしなければ得られない。

なら、もう――決まってる!
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