名門女学院の生徒、七条ツバサは容姿、家柄、才能、全てにおいて非の打ち所がなく、周囲の生徒達からは学院の王子様と呼ばれ、もてはやされていた。
しかし、中には彼女の存在を鬱陶しく感じている生徒もいた。
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・鼻フック限界チャレンジ
・ふれあいタイム 足舐め、踏みつけ、唾かけ
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・全力ゴリラものまね
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※過激なスカトロ描写があります。苦手な方はご注意ください。
差分込み83枚/文字なし差分83枚




