故郷の教えで一度仲間と思った相手への信頼が厚い北欧系ギャルが、
異郷の地である日本でたまたま助けてくれたイジメられっ子男子を不良から守ることに。
守られる度に北欧ギャルの100cm越えバスト&ムチムチすぎる尻が童貞男子の身体に密着!
仲間想いな彼女の真摯な好意を踏みにじってはいけない!理性を保たなければ!
だけどそう思えば思うほど意に反して股間は反応。
気付けば守られながら不謹慎勃起してしまう……。
でもそんな事にも気付かず、北欧ギャルはいつも満面の笑顔で優しくしてくれて……
だがそれを裏切ってつい性欲負けしてしまう男子のストーリー
毎日のように不良グループから嫌がらせを受けていた僕は、
いつものように肩を落としながら夕日を背にトボトボと家に帰っていると、観慣れない外国人の女の子に出会った。
北欧出身という”アイラ”は日本語はとても上手で、何よりも見た事もないほどの美人で……おっぱいもデカい……。
そしてホームステイ先の家がどこかわからないというアイラを助けた僕は何度も感謝のハグをされ、その日は久々に良い気持ちで眠ることが出来た。
また会えて嬉しいな……と思ったのもつかの間、またもや不良たち絡まれてしまう。
しかしそこへなんと、アイラが不良たちを止めるために割って入ってくる。
そればかりか殴られそうになった僕を、身体を密着させて身を挺して守ろうとしてくれた。
いやいやダメだ!彼女はこんな僕のために真剣に守ってくれてるんだ!余計なことは考えるな!
うぅ…でもおっぱいすっご………………
「またアイツラが来たら、アタシが守ってあげる♪」
だが感謝の気持ちとは裏腹に、段々と理性が崩れていった。
そして理性が壊れた僕は、ついに守る彼女の背に隠れながらオナニーをしてしまう!
(くぅ……だけど僕はそんな彼女の尻をおかずにオナニーしてしまってる……)
(こんなのいけないのに、アイラのムチムチした尻がエロすぎてチンチンしごく手が止まらない……ッ!)
そして気付いた時には……もう彼女の尻めがけて射精してしまっていた。
「アタシのお尻についてるこれって……え?〇〇……?」
僕はとっさに何か言わなきゃと、とにかく喋った。
「だからあいつらが僕をイジめてくるのは、その体質をからかうためで……」
「キミのお尻にかけちゃったのは……精子を見られたらまたバカにされると思って隠すためにというか……」
口から出てくるあまりにバカな言い訳に自分自身に呆れた。
せっかく数少ない信頼できる人をこんなことで無くすなんて……僕は最低だ……。
「アタシ、〇〇をちゃんと守れたってことだネ♪」
良かったと思うのと同時に、その笑顔にすごく心苦しくなる……
一度助けただけの僕をこんなに信頼してくれて守ってくれてるんだ
これ以上”彼女の信頼を利用するような裏切り”は絶対にダメだ!
そしてその日を境に、北欧ギャルとの性活がはじまった。








