しかし貢ぎを優先するあまり返済がどんどん遅れていた
返済日に金融業者から金額が全然たりないと詰められたが
物怖じしないみゆは逆にその態度にイラつきを感じてじまい
勢いで風俗で働くと言ってしまった
とはいえみゆ自身そこまで売春には抵抗が無かったが故の発言でもあり
舐めた態度をとって風俗店に向かった
拘束され抵抗も出来ずに強制出勤
そこに来た初めての指名客はカモにしていた男の佐伯
彼の手にはお店が用意したアナル専用特別製ローション
これをアナルに塗り付けると忽ちに耐え難い ”痒み” をもたらす
みゆの尻穴は痒みに耐えられなくなり佐伯にアナルを犯すことを求めるのだった
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