向かった先には図書委員のかわよい女の子……。ごくりとちんぽをいさめながらも風紀の所作っ。
なにやら男子生徒がえちちな本を隠すので、取り上げたモノが倉庫を埋め尽くしているらしい……。
腹ボコオホ声なんでもござれの押収品の数々に、至極当然のふるまいとしてフル勃起してしまった風紀委員長…。
そして、性欲がつよい!!しかも数日にわたるオナ禁という絶賛精子製造中のまっただ中!金玉はぐつぐつ煮え立つ!!
幸いなことにちんぽに血をぜんぶ持っていかれていたので、なんとか逆上せずに、冷静沈着かつ慎重に発情してしまった!
その責任を押しつけるがごとく、ちんぽを押しつければなんとかなりそうだった……っ!
これはヤれる。おくちまんこでじゅっぽりしゃぶらせてから脳みそをじゅうぶんに溶かしたあと、
ぐぢゅぐぢゅになったおまんこをしっぽりいただこうという魂胆は、たしかにあった。
もちろん、おまんこもついていない。かわいさだけを振りまくオスの所業。男の娘だったのだ……。
風紀委員長としての地位、責任、不安、中退、家族、社会、未来、宇宙、銀河、スパゲッティ・モンスター……
意識がとおのく土壇場で、ふたなり風紀委員長は、肉棒的発想法を思いだした!
「……メスにしたらいいんじゃない?なんなら肉棒専用便器穴にしちゃえば言うこと何でも聞いてくれるペットだ?」








