常に抱えるストレスから一時でも解放されればと、幼馴染みのお姉さんの家に久しぶりにお泊り会にお邪魔することになる。
かつては親分と慕ったお姉さんのりくちゃん。彼女とくったくなく昔のように一晩息抜きができれば少しは楽になるのではと思ってやってきたのだが…
がっかりしながらもお風呂に浸かっていると、りくちゃんも一緒に入ってきた。
昔のように遠慮なく接近してくるりくちゃんだが、身体は立派な女の肉体をしている。
たしかに昔はよくやったものだが、今は違う。お互い身体のつくりが成長しているのだ。
しかもゆうたには男の性器も女の性器もついているという、知られたくない秘密がある。
だが、迫ってくるりくちゃんの豊満な肉体の魅力には抗えない。
そしてゆうたの秘密の場所にりくちゃんの指が伸びてくる…






