「お嬢様、、そんな汚いところ、、駄目です。。」
「とか言って、、期待しているくせに♪」
「…っん!、、い、いや、、」
「はぅぅ、、お、お嬢様、、!」
「ほ〜ら、かりかり、かりかり、、//」
わたくしも、、まだ、、直接触った触ったことないのに、、
駄目、、です、そんなところ、、しかもお嬢様に、、//
なに、、この感覚、、!?
頭が、、変になっちゃう、、
「さっさとイケ//この雑魚メイド//」
(万理華の手つきが早くなる。)
「んぁ、、!あっ、、//」
自慰にふけるメイド(美波)、その姿をお嬢様(万里華)は隠れて見ていた。。
美波はあまり自慰に慣れておらず、絶頂はするのだが、あまりスッキリしてない様子。そのため日々悶々としていた。




