清楚優等生だった幼馴染がビッチ墜ちさせられていた件 RJ01286824 技師庵

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「優人くん、おはよう」

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教室に入ると、彼女……白雪あやめが僕に微笑み掛けた。

あやめは僕の幼馴染みで、成績優秀で何でも出来る完璧な美少女だ。
ふわりと揺れるロングの黒髪に、綺麗な瞳、それから雪のように白い肌。
全てがとても美しくて・・・僕は昔から彼女に想いを寄せている。

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しかし、ずっと傍に居ると言うのに、僕は未だにあやめに想いを伝える事は出来ていない。

彼女は高嶺の花だ、僕なんかじゃ釣り合わない。
そう自分に言い聞かせているからだ。
でも、いつかは彼女にこの想いを伝えたいな・・・。
そんな淡い想いを抱きつつ、僕も彼女に微笑み返す。

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「おはよう、あやめ」

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僕が笑うと、あやめもニッコリと笑ってくれた。

それだけで僕の心臓はドキドキする、こんな顔を毎日見れる僕は幸せ者だ。
これから先も、ずっと彼女の傍に居たい・・・。
そう思いつつ、僕は一時間目の授業の準備をした。

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放課後、体育教師に空き教室へと呼び出された私は、声を荒げた。

「な、何を言ってるんですか・・・先生!そんな事、出来る訳ないじゃないですか・・・っ」

私の目の前にいるこの教師は・・・私に大学の推薦をする代わりに、性行為をしろと言ってきたのだ。

「白雪、俺は前からお前のそのいやらしい身体に目を付けてたんだよ。ほら、約束通り大学に推薦してやるから・・・な?」

教師は下卑た笑みを見せながら、私に近付いて来る。

必死に抵抗するものの、大人の男性と女子校生である私が力で敵うはずがない。
無理やり関係を迫られるがまま、最低な男への性奉仕を強要される学校生活が始まった。

そう、最初は最低だと思っていた、そのはずなのに、体を重ねるうちに私の中の雌の部分は最低な男相手でも段々と靡いていってしまい・・・

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