クールキャラのあの子は、催○にかかっている間は貴方にメロメロ!
しかしさすが人気アイドル。その強靭な精神力で催○から抜け出し、拒絶してきます。
そんな彼女の嫌がる姿すらも堪能し、催○の上掛けをして抗う彼女を言いなりにしましょう!
・催○×地下アイドル
みんなの憧れの人気アイドルを、催○で貴方の思うがままに!
ボーイッシュクールなあの子も、催○にかかればメロメロ!正気に戻り嫌がる素振りを見せたら催○の上書きを!
ファンとの距離が近い地下アイドルとガチ恋勢したい!?配信によって全世界のファンへマウントをとりましょう!
(催○/ディープキス)
ライブが終わり、瑠璃が楽屋に戻ると見慣れない人影が。
しかし瑠璃は動揺せずに
「ああ、ダメだよ、動かないで」
「それ以上、私に近づいたら──わかっているよね」
スタッフへ報告しようとした瞬間、不審者のスマホから謎の音を聞かされる。
急な事に戸惑い、困惑しながらも何故か彼女の口はエッチな言葉を漏らす。
そして突然不審者にキスされ、驚きながらも舌を絡め始める。
(パンツ見せつけ/ブラ見せつけ/乳首攻め/手マン/挿入)
困惑しながら辺りを見渡すと、そこには楽屋にいた不審者が。
きみが私に変なアプリを見せて、それで…!」
「この卑怯者めっ…私から離れろっ…!」
「きみなんかに…見せるはずがないだろう…。
これ以上、ふざけたお願いをするのならっ…。」
(耳舐め/フェラ/隠語)
イヤイヤながらも義務的に耳舐めをし、さっさとその場を去ろうとするが、そこでまた催○音を聞かされてしまう。
あと少し…もう少しだけ、だから、な…?
ほら、こっちに来い…お耳、舐めてあげるから…」
喜んで下品にご奉仕をする瑠璃。
彼女はそれでも抗い続ける…。
(エロコメ読み/オナニー/隠語)
いつも通りクールに配信を行なっていると、またいつもの催○音が聞こえてくる。
普段なら無視しているはずの卑猥な質問に答えはじめてしまう。
それならまぁ…いいけれど…?」
スリーサイズは上から順に…96、56、88…
あぁ…えっと、その…一応、Gカップ…あるな…」
「おぉっ…ほぉっ…うっぐっ…お、おっ…
く…口答えしてしまってぇ、すまない…」
「そ、そうだな…
きみの命令は…絶対…だったな…」
配信は永遠にネットの海を彷徨うことになるだろう…
(ディープキス/挿入/耳舐め/中出し)
だがおかしい。自分は何故この人に相談しているんだろう…
そう思った矢先、再度催○音を聞かされてしまう。
そうだ、簡単な話だ…きみとセックス…すればいいんだ…」
再度エッチをしている最中、最後の理性で正気に戻る瑠璃。
私、襲われてる、のっ…レ○プ、されてるのっ…」
「こ、こんなヤツなんかと、セックス、したくない、のにっ…」
■収録内容
◇MP3ファイル×5
◇高画質 立ち絵イラスト×1枚
◇高画質 イラスト×2枚(背景なし含む)
◇イラスト:Dermar
◇シナリオ:裏側ざん
◇デザイン:もめん
◇製作 :こまつなきっく
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