契約をしている間は、乳首以外の性感帯に触れてはいけません。
一日中ずっとご主人様のことを考えること。
ボールペンで殴り書きされたような契約書には三つの約束事が書かれていて、彼女はそれにサインをするようにと貴方に指示をする。
困惑しながらも契約書にサインをした貴方は、その日のうちに衣服をすべて処分されてしまう。
SM倶楽部で働いている彼女が帰ってくるのは深夜帯になることが多く、その日は特に遅い時間だった。
先に寝てしまっていた貴方に対して、彼女は呆れたような態度で声を掛ける。
それが終わったところで、彼女は思いついたように口を開く。
「そう、ペットなら芸の一つでも出来なくちゃ」
拒否権など貴方にあるはずもなく、彼女に言われるがまま芸を覚えることになってしまう。
「ほら、これから練習しよう?」
貴方は犬飼伊波(いぬかい いなみ)の乳首専用愛玩ペットとして飼われている。
ペットとしての生活の中で、貴方は毎日のように乳首開発をして、開発した乳首を彼女の弄ばれる。
そんなある日、彼女の思いつきから貴方は、乳首を使ったマゾ芸を覚えることになった。
その他にも“乳首マゾのポーズ”という恥ずかしい格好の強要や、強○的な乳首オナニーを指示するマゾ芸を貴方は憶えていく。
その覚えたばかりマゾ芸を披露しながら、貴方は彼女に辛く恥ずかしい乳首イキをされられることになるのだった。
ご主人様である伊波の指示に合わせて乳首を弄り、いつものように乳首を開発していきます。
感じる乳首に開発されて、乳首専用の愛玩ペットとしての自覚を芽生えさせていきます。
02_彼女の為のマゾ芸練習 31:06
最初に貴方が覚える“ちんちん”は、乳首で感じてしまう恥ずかしい体だということを教えられてるマゾ芸です。
他にもおちんちんを無防備に晒しながら乳首を弄る“乳首マゾのポーズ”を覚えさせられ、男としての尊厳を奪われてしまいます。
最後に覚えるマゾ芸を知った貴方は、これから乳首イキさせられることを想像して怖くなってしまうかもしれません。
乳首だけでおちんちんを勃起させる“ちんちん”のマゾ芸から始まり、羞恥心を煽られながら体の感度をあげていきます。
ステージに立つ想像をしながら恥ずかしい宣言を行い、体だけではなく心の感度も高めていきます。
最後は伊波のカウントに合わせて乳首絶頂をしながら、最後に覚えたマゾ芸のせいで何度も絶頂することになってしまいます。
04_これからもペットとして飼われる僕 02:56

