ある日の放課後、となりの席の女の子から呼び出されたあなたは、
彼女から『秘密』を打ち明けられます。
そう。
となりの席のおとなしい女の子は『触手のバケモノ』だったのです。
なぜなら、あなたは『となりの席の女の子』が好きなのだから…。
彼女に自身の秘密を打ち明けられます。
スカートの内側から這い出てくる無数の触手。
『となりの席の女の子』はヒトではないバケモノ。
触手娘だったのです。
(指を触手に変化させての『触指』コキ、触手舌でのフェラ)
彼女の触手に抱きつかれたあなたは、
身動きが取れないまま、彼女の触手で性器を扱かれてしまいます。
この世のモノとは思えない快楽に、あっけなく射精してしまったあなたですが、
触手娘はさらなる精子を求めて長い舌でフェラチオを始めるのでした。
(背後からの触手コキ、触手オナホコキ)
性器に触手を巻き付けられて、おぞましい造形の触手オナホでぐちゅぐちゅと扱かれて。
ヒトではないバケモノ相手にあなたは興奮し、
むしろどんどんと彼女に夢中になってしまうのでした。
(乳首舐め、騎乗位セックス、触手おまんこ搾精、触手での尿道責め、ディープキス)
「セックス、してみない…?」
彼女の言葉で2人は晴れて恋人同士に。
放課後の教室という場所への背徳感と、
触手で満たされた彼女のおまんこの感触に快感を覚え…。
さらには、彼女と繋がったまま尿道内を触手でいじられてしまい、
バケモノとの性行為の虜になってしまうのでした。
授業中、様子のおかしいあなたを心配して、
隣の席から彼女が話しかけてきます。
「放課後まで我慢して…」
今すぐ射精したいあなたですが、
彼女によって放課後までオナニー禁止を命じられてしまうのでした。
(指でのアナル弄り、アナルに触手挿入、媚薬体液注入、アナル責め+触手オナホコキ)
みっともなく行為をお願いするあなたに、
触手娘は「机に手をついてお尻を突き出して…」と指示します。
しかし性器を弄ってもらえるという期待とは裏腹に、
待っているのは『お尻の中を弄ること』でした。
体の内側を撫でられ、擦られ、
ぬるぬるの触手に犯されてしまうあなたは、
やがて『快楽のこと』しか考えられない体と心に作り替えられてしまうのでした。
一日中いやらしいことで頭がいっぱいになってしまったあなた。
部屋に閉じこもり、オナニーに明け暮れ、
それでも満足できないあなたの元に、触手娘がお見舞いにやってきます。
「私とひとつになりたいでしょ…?」
そうして隣の席の女の子は、バケモノとしての正体を現わすのでした。
(頭からゆっくり丸呑み、上半身触手責め、手コキでの最後の射精、全身丸呑み)
触手で埋め尽くされた下半身の中へ、
あなたは頭からゆっくりと飲み込まれてしまいます。
恐怖心はなく、あるのはただ快楽のみの世界。
だんだんとその体を触手娘に取り込まれながら、
あなたはヒトとしての最後の射精をして…。
やがて、頭からつま先まで『あなた』は丸呑みされてしまうのでした。
・おまけフリートーク
・イメージイラスト数点
・台本
声優・シナリオ・イラスト:兎奈月ツキミ
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