「くノ一」と「魔導士」
ある日、国が落とされ姫は2人の護衛と共に亡命した。
姫の噂を聞きつけた悪党が住処に近づいてきた…。
「さあ大人しく姫を渡してもらおうか!」
「姫様…私が奴らを引きつけます。その隙に魔導士と共にお逃げ下さい。」
姫を護ることが出来るのか…!
「くのいち」
姫とは付き合いが長く
友人でもある。
素早い攻撃が得意。
「お姫様」
育った国が落ちる際に
ひっそりと護衛と脱出した。
その血筋を知る者から
身柄を狙われている。
「魔導士」
雇われた護衛。
魔法を得意とする。
・くのいち敗北シーン(○辱、○脳)があります。
・グロ描写はありません
○全55枚
■活動場所







