修道女だ。
シスターと呼ばれたりもする。
今日もまた、ある取引(とりひき)を終えて、修道院に帰るべく、夜の町を歩いている。
時は太陽暦20XX(ニセンダブルエックス)年である。
それはさておき…どうやら私は何者かに付けられているみたいだ。
もしかして、警察だろうか?
まぁ、私が行なっているのは闇取引なので、その可能性はある。
とは言え、普段の私は、お淑やかな善人を演じているので、バレていない筈だ。
少し破廉恥気味な服装をしているが、どこのシスターもきっとそんなものだろう。
シスターはドスケベなものだと師にも教わったし、間違いはないはずだ。
今日も普段通りに警察をやり過ごせば何の問題もないだろう。
そう考えていたのだが、今日の相手はどうも最悪の変態だったようで……。
【名前:ジュリエッタ・インセンス】
・年齢:25歳、身長:164cm、体重:56kg、Hカップ
・スリーサイズ:B93-W57-H87cm
下乳蒸れ蒸れなシスター。
清廉潔白なシスターだと思われているが、実は何もかも真っ黒な悪女。
日常的に闇取引をして私腹を肥やしている。
これまで何度も身体を使って危機を脱してきた。
しかし、想定外のデカマラには勝てなかった。
今ではすっかりチンポを欲しがるだけの変態シスターになっている。
アーメンと言う回数よりも、ザーメンを飲む回数の方が多い。
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