くのいちん肆 RJ01411315 木村論学

くのいちん肆01

くのいちん肆02

※この作品は「くのいちん壱~参」の続編となっています。

過去作を読んでいなくても大丈夫なように描いたつもりですが、こだわる方は購入をお控えください。
———————————————————————————————-

くのいちん肆03

水蓮の執拗な責めに、とうとう身も心も墜とされてしまったいぶき

だがそれから水蓮が手を出してくることはなくなった
乳首責めだけで何度もイかされたあの快楽を求めて、疼く身体を自ら慰めるいぶき
だが自分の触り方では何度やっても乳首でイくことができない…

くのいちん肆04

一方その様子を隣の部屋から魔法鏡(マジックミラー)で覗くかりん

姉の痴態をオカズにする罪悪感すらも興奮材料にして激しい自慰に励む
いぶきとは違い、乳首イキができた「ご褒美」を与えられたかりんが望んだのは
水蓮に嬲られるいぶきを覗き見ることだった

くのいちん肆05

そして狂宴が始まる………

———————————————————————————————-

くのいちん肆06

本編60ページ全編Hシーン(うちCG集のような差分表現が11ページあります)。

サンプルの冒頭が1ページ目です。(本番なし)
プレイ内容:乳首責め・オナニー(チクニー)・オマケ程度の手コキとフェラ
[  ]

くのいちん肆07

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny