魔族姫フィオーレの発情期 RJ01432025 レティーシャのお昼寝

魔族姫フィオーレの発情期01

魔族姫フィオーレの発情期02

ふたなりの魔族姫が忠実な従者を愛で、支配し、絡め取る。

本作は『魔族姫フルール』シリーズに登場する、第二王女フィオーレにスポットを当てたお話。
主従の歪んだ愛欲と偏愛を描いた、人外ふたなりファンタジーです。

魔族姫フィオーレの発情期03

■全96P/本文86P

グレースケール版/トーン版/

魔族姫フィオーレの発情期04

※ふたなり×男・ふたなり×女 両方の描写を含んでおります。

魔族姫フィオーレの発情期05

冒頭はやや長めの導入あり/エロシーンは18P目からとなっております。

魔族姫フィオーレの発情期06

[ふたなり/ふた×男・女/人外/特殊ペニス/触手/腹ボコ/精液ボテ/拘束]

魔族姫フィオーレの発情期07

千冬アップルトン/レティーシャのお昼寝

魔族姫フィオーレの発情期08

─とある国に

魔族のお姫様がおりました。

その国のお姫様は発情期を迎えると

強い肉欲に支配されてしまうのです。

そのために、姫の劣情を吐き出させ

欲を鎮めるのは専属の使用人の大切な役目。

けれども、姫にはもう一つ…特別な秘密がありました。

─姫は両性具有(ふたなり)だったのです─

無邪気でイタズラ好きな魔族の姫・フィオーレ。

普段はお転婆な彼女も、発情期を迎えることで本能に呑まれ、
支配者としての“本性”をあらわにする。

相手となるのは、彼女に仕えるトンボ種族のアーヴィングと、蝶種族のエゼルカ。

普段は保護者のような立場にある彼らも、
発情期のフィオーレの前では逆らうことすら許されない。
糸で絡め取られ、命令のままに愛される──。

それはまるで蜘蛛に捕らえられた"エモノ"のよう。

だが彼らはそれを苦痛とは思わない。
愛されること、支配されることこそが誇りである。

──これは、

魔族の姫と、二人の従者との歪んだ愛と欲が絡み合う物語。
【フィオーレ】
天真爛漫な性格でいたずらが大好きな魔族の姫
他者を支配することに喜びを感じている。
【アーヴィング】
トンボ種族のフィオーレの専属使用人。
上品な振る舞いだが、どこか掴みどころがなく飄々としている。
【エゼルカ】
蝶種族のフィオーレの専属使用人。
おしとやかな性格で、話し声は近づかなければ聞こえないほど繊細。
[  ]

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