二人の女性の豊満な肉体を、それぞれ別な話で描き上げました。
母の愛に欲情した息子は、小さいながらも硬く反り返った男の証を、母の女の部分に容赦なく突き立てていく・・
いつしか母は、ただの女へと変貌し、子供達との楽しかった思い出を息子の熱い子種汁と共に、孕み袋に刻み込むのであった・・
捕われたスパイの末路は、いつの時代も差ほど変わらない。
特に女スパイは、女部分を容赦なく攻められ、自白を強要される。
長い尋問の末、女スパイはスパイだと言う事を忘れ、ただの女・・それ以下の雌へと落ちて行くのであった・・
どうぞ最後までお楽しみ下さい。






