【トラック1】ねぇ、お兄さん。このこと、黙っててもらえるかしら…?(03:27)
風俗店を訪れた主人公の前に現れたのは、なんと顔見知りの婦警さん。
「他人の空似」と苦しい言い訳をするも、そのリアルなコスプレ姿に疑いは深まるばかり。
観念した彼女は、“射精を我慢するゲーム”を持ちかける。
ルールは簡単。我慢できればご褒美、できなければ――この秘密を守ってもらうこと。
秘密とご褒美を賭けた、背徳の駆け引きが始まる。
さっそく始まる射精我慢ゲーム。
ヒロインはキスを交わしながらズボンを脱がし、手コキでじわじわと責め立てる。
耳元での甘い囁き、舌の絡む愛撫に翻弄され、主人公の理性は徐々に限界へと近づいていく。
1度の敗北にも関わらず、「もう一度だけチャンスをあげる」と微笑むヒロイン。
今度は口で直接責めるフェラチオ勝負。
優しく舐めるだけだったはずが、突然強く吸い上げ、激しく啜る刺激に、主人公の耐性は崩れていく…。
「もう。2回もチャンスをあげたのに負けちゃうなんて、情けないわね」
と笑われながら、罰ゲームを始めるヒロイン。
主人公の後ろに回り込んでから両足でチンポを挟み扱き始める。
さらに耳を甘噛みしたかと思うとまた舐めてくる。
「まだ罰ゲームは終わりじゃないからね」と言いながら、主人公を押し倒すヒロイン。
下着を脱いでから主人公の腰の上に跨り、素股を始める。
だんだんと動きが激しくなり、このままだと間違って入っちゃうかもと主人公をさらに煽っていく。
繰り返される焦らしプレイに、ついに理性が崩れたのはヒロインの方だった。
「ねぇ…もう我慢できない。挿れてもいいでしょ?」
そう囁くと、自ら主人公に跨り腰を動かし始める。
最初は優しく、次第に激しく――快感の波に翻弄される主人公。
終わりを知らないヒロインの情熱に、身体も心も支配されていく…。
■声優
oekakizuki




