さらにアナル開発済みのケツまんこを差し出し「夫をイかせすぎて殺したの…翔太くんも死ぬまで搾るわ」と狂乱。
息子・拓也の目覚めで3Pダブル挿入へ突入、教師制服で性教育実技授業!
「優等生はまんこ、落ちこぼれはケツまんこよ!」と二人を犯し、汁まみれの口まんこでごっくん連発。
一話完結シリーズで、熟女夜○い・中出しアナル・母子3P・制服補習など過激な新作を順次公開予定!
深夜1時47分。
でも今夜は違う。
元高校教師のシングルマザー。
夫は5年前、交通事故で亡くなった。
以来、彼女は性欲を殺して生きてきた。
――はずだった。
恵美さんが、夜な夜な自室で、電動バイブをぐっちょぐっちょ鳴らしていることを。
壁越しに、あの声が響くたび、俺はびんびんになった。
まんこ汁のぴちゃぴちゃ音と共に、甘くうめく声。
更年期のホットフラッシュで、性欲が爆発しているらしい。
覗き穴から見た、あの姿。
風呂上がりの恵美さんが、バイブをずぷずぷ突っ込む様子。
白いTバックがむっちり太ももに食い込み、黒い陰毛がはみ出していた。
だが、我慢。
――すると。
黒いシルクのネグリジェ姿の恵美さんが立っている。
乳首が、ぴんぴんに勃起し、布地を突き破りそう。
くすくす笑いながら、恵美さんは俺の布団に潜り込む。
むわっ。
熟女の体臭――汗と甘い香水、まんこ汁の匂いが混じる。
翔太くんのせいよ
俺は、びくんと跳ねる。
シーッ。
声、出さないで。
壁、薄いから
恵美さんは、俺のパンツに手を突っ込む。
にゅるっ。
おちんぽをぐっと握る。
おちんぽミルク、どぷどぷ溜まってる
シコシコシコシコ。
ぬるぬる動く手。
ぐちゅっ、ぐちゅっ。
下品な音が、布団の中で響く。
おばさんの手まんこ、気持ちいい?
俺は、うめく。
恵美さんは、パンツを下ろす。
おちんぽが、ぴょんと飛び出す。
おばさんのまんこ、ぐっちょぐっちょよ
ネグリジェを捲り上げる。
むっちり下腹、黒い陰毛が露わに。
くちゅくちゅと、指を突っ込む音。
びちゃびちゃ。
俺は、頷く。
恵美さんは、俺の上に跨がる。
ぷにゅっ。
おちんぽが、まんこに当たる。
おばさんのまんこ、5年ぶりだから
ぐちゅっ。
亀頭が、飲み込まれる。
きゅうううっ。
熱い。
ぬるぬる。
恵美さんが、涙目で腰を落とす。
ずぷっ、ずぷずぷ。
ぐっちょぐっちょぐっちょ。
激しく上下。
ぱんぱんぱん。
むちむち尻が、俺の太ももにぶつかる。
恵美さんは、自分のクリをぐりぐり擦る。
くちゅくちゅ。
俺は、ぷにゅっと乳首を摘む。
ぴんぴん。
恵美さんの腰が、ぐるぐる回る。
ぐっちょぐっちょ、ぴちゃぴちゃ。
俺は、限界。
いいよ、中出ししておばさんの子宮に
どぴゅるるるっびゅるびゅるっおちんぽミルクが、まんこ奥にびちゃびちゃ。
恵美さんも、びくんびくん震えて絶頂。
ぴちゃぴちゃと、愛液が溢れる。
ちゅぱちゅぱ。
でも――まだ終わりじゃない
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※官能小説: 一部AIサービス(NovelAI等)で作成したオリジナル作品です。
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