下剤×お漏らし特化フェチ音声ドラマです。
ルートによって間に合ったり間に合わなかったり
我慢やおならなど日常レベルのSEのみを残し、雰囲気を重視。
妹の友人・紗凪は清楚で人懐っこい大学一年生。
“お兄さん”にとって愛おしくも、淡い恋心を抱いてしまう存在だったが、彼女が「彼氏ができた」と告げた瞬間、胸の奥で何かが静かに壊れた。
他の男に触れられる彼女を想像すると頭の中を蝕まれる。
自分の紗凪が、純白な彼女が、自分以外の誰かに染められてしまう、汚されてしまう。
理性はゆっくり溶け、最後に残った判断が下した結論はひとつ。――下剤を盛ることだった。
東雲 紗凪(しののめ さなぎ)/大学1年生
白いワンピースが似合う穏やかな雰囲気と、上品な立ち居振る舞いが印象的。
聞き手のことを「お兄さん」と慕い、冗談まじりに「本当のお兄さんみたい」と笑うこともある。
それは恋というより、信頼や親しみの延長にある温かな感情。
『収録トラック/エンド』
合計4トラック
ジャケットイラスト(ロゴあり、なし)
合計2枚
CV西瓜すいか様
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