【排泄我慢/下剤】妹の友達に下剤を盛ってみたっ! RJ01469485 お漏らしふぇち部

【排泄我慢/下剤】妹の友達に下剤を盛ってみたっ!01

下剤による極限の便意、清楚な女の子の必死の攻防、そして羞恥と絶望——。

下剤×お漏らし特化フェチ音声ドラマです。

?全4エンド分岐構成

選択によって、紗凪の行動と結末が変化。

ルートによって間に合ったり間に合わなかったり

?3つのSEバリエーション

“好き”に合わせて選べる仕様です。

通常版:我慢・おなら・排泄音までフル収録した“臨場感MAX版”

SEライト版:「排泄SEは少し苦手…」という方向け。

 我慢やおならなど日常レベルのSEのみを残し、雰囲気を重視。

SEなし版:効果音をすべてカットし、声優さんの演技と物語だけに浸れる静かな没入体験。

妹の友人・紗凪は清楚で人懐っこい大学一年生。
“お兄さん”にとって愛おしくも、淡い恋心を抱いてしまう存在だったが、彼女が「彼氏ができた」と告げた瞬間、胸の奥で何かが静かに壊れた。
他の男に触れられる彼女を想像すると頭の中を蝕まれる。
自分の紗凪が、純白な彼女が、自分以外の誰かに染められてしまう、汚されてしまう。

ならば、自分の手でその純白を汚してしまおう。

理性はゆっくり溶け、最後に残った判断が下した結論はひとつ。――下剤を盛ることだった。
東雲 紗凪(しののめ さなぎ)/大学1年生

妹の友人で、昔から家に遊びに来ていた清楚な女の子。

白いワンピースが似合う穏やかな雰囲気と、上品な立ち居振る舞いが印象的。

家柄も良く、誰に対しても礼儀正しく接する素直で優しい性格。

聞き手のことを「お兄さん」と慕い、冗談まじりに「本当のお兄さんみたい」と笑うこともある。
それは恋というより、信頼や親しみの延長にある温かな感情。
『収録トラック/エンド』

公衆トイレの順番を変わってもらって… (16:15)

エンド2 (14:50)

下剤をバラして絶望お漏らし (13:27)

エンド4(13:55)

『収録内容』

・本編

・ルートごと別(本編と内容は同じです。)

合計4トラック

・台本

・エピローグ 合計1トラック

・イラスト

ジャケットイラスト(ロゴあり、なし)
合計2枚
CV西瓜すいか様 

イラスト:温泉みかん様 

ロゴデザイン:とみこうみ様 

制作:お漏らしふぇち部 

[ 

[ ]ならクーポン利用でも

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny