人間の雄の精液は強くなるための絶好の餌だった。
仲間達が遠征で皆出払っている中、森を一人でうろついていた。
そんな時、たまたま武器を持たない冒険者を見かけて身包みを剥がそうとする。
これなら未熟な自分でも襲えると舐めてかかったゴブリンは、誘惑して精液を搾り取ることに。
思いがけず上手くいった初性交。無抵抗で興奮する男を馬鹿にしながらも何度もイかせ続ける。
さっきまでの粗チンは見る影もなく、みるみる巨大化した。
それでも一滴でも多く精子を得て強くなるため、小さな体で巨根男の力任せなプレイに耐え続けることに。
しかし反抗的な態度とは裏腹に体はどんどんと快楽に溺れて雌になっていくのだったーー
[ ]



