主人公のマリヤを操作し、果てのない闇の底へと導かれていくさまをぜひ御覧ください。
明日から待ちに待った夏休みが始まる。
普通なら心がウキウキと躍っているはず。
しかし、マリヤは悩んでいた。
「あ~あ、今月のお小遣いが残り僅かになっちゃった。
まだ一週間以上もあるのにどうしよう……?」
「調子に乗ってバーゲンで色々買っちゃったのがマズかったかな……」
「これじゃ、夏休みだってのにどこにも遊びに行けないよ」
「ミキは売春やってるからお金に余裕あるのよね。いつも驕ってもらってるし……」
「……そうだ、いいこと思いついちゃった!」
今月のお小遣いは底をつきかけていて、それでもまだ金は入用だった。
親を頼ることも出来ない……しかし真面目に働きたくもない。
そこで思いついたのは……売春だった。
最初は順調だったが、とある男を客として取ってから、その状況は一変した。
男に飼われることになってしまったマリヤは……売春などでは到底収まらない。
男たちの性玩具として、転落していくことになる。
泣き叫んでも手放してはくれない男たちの、徹底した強○、果ては出産すらも玩具にされ……。
徹底的に悲惨、且つ、理不尽な転落とエロに堕ちていく。
醜い男にいやいや股を開き、憎い男のペニスを咥え、複数の男たちに輪○され……。
その果てには、出産シーンすらも衆人環視の元行われてしまいます。
頭の悪いギャルが、悪い大人に徹底的に弄ばれる!
頭が弱いから、その状況から逃げ出す方法も考えられずに搾取される……。
そしてそれから逃れることが出来ない。
徹底的に堕ちていく…。
18歳 性格:感覚派
夏休みに入ったが、夏前のバーゲンで小遣いを使ってしまい金に困っていた。
売春して金を稼いでいるミキからメールが入り、
あることを思いつく。
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