これはそんなメ○ガキを無警戒にも家に入れてしまったあなたのお話です。
メ○ガキふたりはあなたに、いつもの布団に寝て目を開けるなと命令します。
無防備なあなたはこれからどうなってしまうのでしょうか?
あなたはただ目を閉じて、聞こえてくるメ○ガキ達の命令通りに身体を動かすだけ。
恥ずかしいセリフや、情けないセリフを言わされるかもしれません。
自分のチンポを叩いたり、乳首を引っ張ったり、アヘ顔を晒したりと、やりたくないことをやらされるかもしれません。
それでも、あなたはきっとメ○ガキの命令通りに動いてくれますよね?
だってそうすればきっと、彼女たちはあなたを馬鹿にして笑ってくれるでしょうから。
【本編5話 + おまけ3話】 wav+mp3
あなたの家に来たメ○ガキがあなたに命令してくれます。
ふたりのメ○ガキが左右に分かれて、あなたの耳元でそれぞれ優しく教えてくれます。
あなたは言われたとおりにセリフを言って、命令通りに身体を動かしてください。
「触っちゃ駄目ですよ?ほら、小さいチンポでごめんなさいは?」
「私たちがシコシコ言ってる時しか触っちゃ駄目だからね」
「涎いっぱい出てますよぉ?もっと速く動かしたいですかぁ?」
翌日、またあなたの家に来たメ○ガキふたりは、あなたに芸を仕込みます。
あなたは笑って貰う為に、必死になって芸の練習をしてください。
「デコピンって言われたら、自分でチンポにデコピンしてね」
「ビンタって言われたらビンタするんですよ?いいですね?」
「乳首摘まんでグリグリしたり、引っ張ったりしながら、私たちが許可を出すのを待ってくださいね」
「応援って言われたら、自分で自分のチンポを応援するの」
せっかく芸を覚えたので今日はメ○ガキのクラスメイトの前で発表会です。
あなたの部屋にはいつものメ○ガキふたりだけではなく、3人の女子も来てくれています。
あなたはメ○ガキの指示通りに動いて、羞恥芸を晒して下さい。
お客さんはあなたの無様な姿を見てどんな反応をしてくれるでしょうか?
「撮影も自由だから好きにして下さいね」
「でも触ると調子に乗るから禁止ね」
「これは見て遊ぶものですからね」
「クズ、今日はお友達がいっぱい見に来てくれたから、張り切ってショーをしてね」
チャプター4 【17:38】
~業界初?パンツ被りシステム搭載!~
ショーが上手く出来たので今日はご褒美の日です。
このお話ではふたりが自分のパンツを渡してくれて、あなたはそれを嗅いだり舐めたり被ったりオナホにしたりして楽しめます。
なので本物のパンツを用意するとより楽しめます。2枚あると良いでしょう。
「ちゃんと広げて、マンコが当たってた場所舐めて下さいね」
「生意気なガキパンツ、お仕置きしちゃおうね」
「ほーら、性〇罪者さん、私のパンツ嗅ぎながら、ヒナのおパンツ犯しちゃいましょうね」
「私のパンツで気持ちよくなろうね」
「もっと私の恥ずかしい味、チュウチュウ吸って下さい。変態チンポ」
ふたりのメ○ガキがあなたの家に来る前のお話。
下着泥棒に立ち向かう勇敢な女子ふたりが、催○術で変態ビッチにされちゃうお話です。
立場逆転が嫌いな方はスルーしてください。
「このオナホパンツう!毎日履きたいいいい!ザーメンのにおいがマンコから取れなくなるまで履き続けりゅうう!」
「パンツ被っておなにいいい!これ癖になっちゃいますうう!」
「マンコ舐められるの癖になっちゃううう!男の人見たらマンコ差し出す馬鹿ガキになっちゃうううう!」
「男の人の家に押し入って、変態調教します」
「友達も巻き込みます」
「もちろん自分の意志です」
「心から楽しんで変態調教します」
01 【03:25】
ひたすら笑われたい人に向けた笑い声集です。○リっ子達に笑われたい時や、辛い通勤時などにご使用ください。
笑い声だけでなく馬鹿にする言葉も入っています。メ○ガキ達に馬鹿にされ続けたいあなたの為に作りました。
物語でもあったショーの別バージョンです。より高度なショーに挑戦したい方向けです。
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