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白沢麗子30才。

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「初めまして。マコト君ね、よろしく。」

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「・・・」小さなマコトは状況を理解できないが、目の前にいる女性が優しく見えて心が穏やかになった。

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「マコト君、おばさん家で一緒に暮らさない?」

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マコトは小さくうなずいた。

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身長2メートルの麗子は、普通のセックスの何倍も、小さな男の子をいじめることに興奮する。

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だからと言って小さな男の子をいじめることなど、現実にできるはずもない。

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唯一出来るのは、血のつながってない我が子なら・・・。

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本編36分  AIはBGMとセリフの部分(トータルで20秒ぐらい)

ちょっとだけ圧迫してみようかな
ちっちゃなお口ね。
マコト「帰りたい・・・」

麗子「帰るってどこに?ここがあなたのお家よ。ずっとお母さんと一緒よ。」

もっと顔をつけて。
ほら、こうよ。
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