お姉さんに乳首を弄られ続けた僕の体は、彼女の声を聞くだけで反応して疼いてしまうくらいに開発されていた。
気づいた時にはそうなっていて、それが危険なことだと分かっていても僕はもう戻ることなんて出来ない。
それが僕の日常で、僕にとってそれはお姉さんを独り占めに出来る時間だった。
これでもう言い訳が出来なくなって、僕は自分で乳首を開発しないといけないから。
近所のお姉さん、鹿乃優佳(しかのゆか)に誘われて、貴方は乳首オナニーをすることになってしまいます。
彼女の指示で乳首を弄り、彼女の言葉通りに感じながら貴方は乳首を開発し、心と体の感度を高めていきます。
心の変化も彼女に指示されて、貴方は自然とメスになることを望むようになっていき、最後には乳首でメスイキするだけしか考えられなくなってしまいます。
貴方は彼女の部屋で裸になり、体を観察されながら乳首オナニーに対する期待を高めていきます。
優佳の指示で乳首を弄り、感じ方や考えることを教わりながら乳首を開発していきます。
その中で貴方の意識は彼女の言うとおりに変化し、自分が乳首オナニーが大好きな変態に変えられて行ってしまいます。
このパートではカウントを用いて、メスイキするまでの流れを体験していきます。
実際にカウントでメスイキするところまで追い込み、乳首の感度は限界まで引き上げられてしまうかもしれません。
メスイキトレーニングと同じようにカウントを使って追い込んでいき、彼女の合図で貴方はメスイキしてしまいます。
しかしそれは一度ではなく、彼女の言葉で甘く、何度もメスイキを強○されてしまいます。

