化粧品店の爆乳○リBBAのキス責め催○乳首責め催○にハマり、高額商品を買わされる音声 RJ01590493 たにし

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甘い匂いに釣られて化粧品店に入ってしまったあなた。

そこで出会ったのは店主のシュリだった。
少女のような見た目とは不釣り合いの爆乳を持ったダークエルフのお姉さん(500歳以上)はあなたに自分が作った化粧品を押し売りしてくる。

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化粧品なんかに興味はないあなただったが、エッチな交渉を仕掛けてくるシュリの思うままに操られてしまい…。

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(1)冒頭

「クヒヒ…ワシの吐く息だけで簡単に操れるなんてのぉ…♡」
「お客さんならすぐにワシの店の常連客様になってくれそうじゃわ♡」

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シュリと出会ったあなたはツンとした香水の匂いにストレスを感じたが、不思議とずっと嗅ぎたいと感じていた。

そのことを察知したシュリは「はぁ~っ」と自分の息をあなたにかけ続ける。
マウスフレグランスにより、甘ったるい匂いが混じった口臭は不思議とあなたを従順にしていく。

(2)体中をリップマークでいっぱいにされながらのキス責め&フェラ

「大丈夫、たった3万円じゃ♡」
「3万円で最高に気持ちいいチューしてやるぞ~?」

シュリは紫色の口紅を塗り、あなたの顔やペ〇スにキスをし始める。

口紅の成分が体内に溶けていくと、フワフワとした不思議な気持ちよさが体を支配してくる。
体中がキスマークだらけになると、もうシュリの言ったことに逆らえなくなってしまう。
使いもしない化粧品をまた買わされてしまう…。

(3)リッププランパーによる乳首責め

「ワシは今、お客さんを搾取することに決めたんじゃ♡」
「金も精液も何もかも、ワシがしゃぶり尽くしてやるからの♡」

カプサイシンのような刺激物質により一時的に唇をぷっくらさせる「リッププランパー」

シュリはそれを唇に満遍なく塗るとあなたの両乳首に吸い付いてくる。
口紅が肌についた時よりもわかりやすい刺激により、あなたは更にシュリの化粧品の虜になる。
それに気づいたシュリはどんどんと化粧品の値段を吊り上げていく…。

「このリップの値段を5万から6万にしたるわ。

「買うかの?クヒヒ、じゃあ7万♡」
「買うかの?8万♡」
「10万♡」

(4)リップをケツの穴に刺され、ピンヒールで押し込まれながらオナニー

「人を壊す時はの、奪うんじゃなくて、与え続けるんじゃ♡
与え続け与え続け、生活の基盤に組み込まれたのを見て、与えるのをやめるんじゃ♡
当たり前のように貰っていたものが突然なくなると、お客さんみたいに壊れてしまうんじゃ♡」

初めて化粧品店を訪れてからしばらくして、あなたはシュリの店で合計600万を超える借金をしてしまった。

化粧品中毒になってしまったあなたは、どうしてもシュリの化粧品が欲しい。
「借金を返すまでの26年間、店でタダ働きをする」という条件により、あなたはまた、シュリから化粧品を売ってもらえることになった。

「『バカ』、『マゾ犬』、『シュリ様のペット』、『借金600万』

クヒヒ…『香水中毒』、『26年間、タダ働きで頑張りま〜すw』っと…クヒ….クヒヒヒ….!」

首輪といって円を描くようにリップマークを付けられ、体中には口紅で恥ずかしい文字を書かれながら、あなたはシュリの商品を楽しむことになる。

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