「――っ。……あ……ふふ、今の、聞こえちゃったかしら?」
静寂の中で響いた、ママのうっかりした小さな失態。 逃げ場のない密閉空間に、ゆっくりと、けれど確実に広がっていく「ママのヒミツの香り」。 顔を真っ赤にして狼狽えるママと、その熱気に混ざり合う、生きた女性の匂い。
一度吸い込んでしまったら、もう戻れない。 恥じらうママの「音」と「香り」を独り占めする悦びを知った時から、 僕にとってこのお布団は、ママの母性に溺れ、すべてを飲み込むための宇宙へと変わる。
「僕君……そんなにママの匂い、好きなの……?」
困惑、羞恥、そして――僕を喜ばせたいという、歪んでいくママの愛。 おっとり天然なママが、僕をダメにするためだけに用意した「究極の献身」が、今夜から始まります。
【こんな人におすすめ】
・甘えたいM属性の方
・おならフェチの方
・ママが好きな方
・お布団の中でしたオナラをついつい嗅いじゃう方
・お布団の中という絶対に「安心・安全」な場所でママの愛情を感じたい方
あらすじ
夜、優しくておっとりしたママが、僕を寝かしつけるために布団に潜り込んできた。
その最中、リラックスしすぎて「ぷぅ……」と小さくおならが出てしまう。
「あわわ、今の聞かなかったことにして…?」と顔を真っ赤にして狼狽える。
匂いが嗅ぎたくて布団に潜ろうとする僕に対し、「だめっ、嗅がないで! 恥ずかしくて死んじゃう!」と必死にガードするママ。
しかし、あまりに必死に匂いを追いかけ、ママは僕がおならフェチであることに気づく。
(プレイ内容)
添い寝・寝かしつけ・密着囁き・放屁・性癖バレ
あらすじ
翌日、期待に満ちた僕の視線に負け、ママは教育の一環として応える決意をする。
「もう…そんなに嗅ぎたいなんて、本当に変な子。でも、仕方ないわね…ママがもっと喜ばせてあげる」
最初は戸惑いと羞恥を見せていたママだったが、おならに喜ぶ僕を見て心に変化が現れる。
(プレイ内容)
添い寝・放屁・密閉空間・匂い責め
あらすじ
羞恥心は完全に「献身的な快感」へと昇華していた。
「今日はね、僕くんのために納豆やヨーグルト……発酵食品をたっくさん食べて、腸内環境を整えてきたの。だから準備万端よ?」
やる気満々のママは、さらにプレイの指導まで始める。「さあ、お布団に潜って?ママのお尻に、もっと鼻を押し当てて……空気逃しちゃだめよ?」
「いくわよ?ママの全部、僕くんのものよ……」
(プレイ内容)
添い寝・密閉空間・放屁・言葉責め・匂い責め
MP3・WAV同梱
【WAV形式】
収録容量:1.53GB
【MP3形式】
収録容量:222MB
無料効果音で遊ぼう!様
Onara Sound MP3様
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