今作は「一九はトンチで何でも解決する」の「前編・中編・後編」をまとめただけです。
加筆や修正などはありません。購入の際は充分注意してください。
自身の欲求を満たしつつ事態を打破する。彼女はすぐに自分のトンでもふたなりチ○ポで解決しようとする癖がついていた。
指導室に呼び出され二人っきりになったのはいいものの、教師のおっぱいがまだ本気じゃないことが判明し勃起が暴走。
イチジクは興奮度合いで勃起が激しく増減するため、興奮し過ぎると挿入不可でハメ堕としが使えない。
そこでイチジクは女性を激しく発情させる精液をしこたまぶっかけて黙らせることにした。
あまりの激しい射精の物音に踏み込んできた風紀委員の「近藤撫子」も咄嗟にアイチンクローで黙らせる。
ちょうどイチジクがヤらかした後始末係でもあった「多食聖子」もいて、もう問題がないように思えたが・・。
自分のおっぱいより大きい相手に興奮するイチジクは聖子のおっぱいと誘惑に負ける。
超勃起を無理矢理抑えこませてのエッチが始まる。
溜めに溜め込まれた精液は濃縮固形化してつながり「ザー麺」となり制御不能な射精となって二人に炸裂する。
過去一射精しまくって限界かと思いきや興奮が今だ上回りイチジクはまさかのムラついたまま。
さすがにこれ以上は収集がつかなくなると戒めるも「すでに大惨事じゃね?」とあと一回射精しても大差ないと踏ん切る。
ヤるからにはシメの射精はこだわりたい。このサイズだからできる超乳連結パイズリで大満足の一発を!
トンデモなく勃起したペニスからそれはもうトンデモない量が噴射し続ける。
ついに精液は室内から爆発するように溢れ噴き出す。
女を即発情させる激ヤバ精液が校庭や廊下にまで広がっていく。










