性別反転クリーム=海の家の裏バイト= RJ01639508 いわした書店

性別反転クリーム=海の家の裏バイト=01

性別反転クリーム=海の家の裏バイト=02

金欠な俺は高単価の海の家の単発バイトに申し込んだ。

しかし、それが大きな誤りだった。
女の子の水着で接客しろというのだ。男の俺に、だ。
問答無用で、恥ずかしい姿にさせられたのだが、
性別反転クリームを塗られ、だんだんと水着が似合う身体になっていく。
肌は柔らかくすべすべに、胸は大きく、股間も小さく、そして無くなって。
鏡に映る姿は、まるで自分とは思えない、
というか自分で言うのもなんだが、めっちゃ可愛い。
というわけで、チヤホヤされて、俺は満更でもなくこの状況を楽しんでいた。
クリームを塗り足して、男の部分が出ないようにしながら…。

性別反転クリーム=海の家の裏バイト=03

すると、先輩に別の仕事を頼まれる。

秘密の扉を開けた先に、俺はとんでもない光景を目の当たりにする。

性別反転クリーム=海の家の裏バイト=04

その仕事とは……?

性別反転クリーム=海の家の裏バイト=05

本文34P 表紙込み38P

[  ]

性別反転クリーム=海の家の裏バイト=06

性別反転クリーム=海の家の裏バイト=06

性別反転クリーム=海の家の裏バイト=06

性別反転クリーム=海の家の裏バイト=06

性別反転クリーム=海の家の裏バイト=06

性別反転クリーム=海の家の裏バイト=06

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny