ある日、道を歩いていると野良サキュバスに出会ったあなた。
彼女は空腹で、弱っている様子だったので連れて帰ることに。
そして、あなたに懐いたサキュバスは食料として精液を求められ…。
サキュバスおねしょたファンタジー。
リリス(年齢不詳)
サキュバス。
○い人間の精液が大好きで、
いつも好みの子を探している。
悪魔祓いに追いかけられて逃げてきて
弱っているところを主人公に助けられる。
主人公には一目惚れをした。結構一途。
「はぁ……誰か拾ってくれないかなぁ……」
「なぁに、坊や私が見えるの?」
「お姉さんの心配をしてくれるの?」
「って……なんていい子なのかしら!」
「ずぅっと追いかけられてたから、」
「こんなに安心できるの久しぶりだわ♪」
「私を助けてくれたあなたのおかげね」
「とっても感謝してるわ、ありがとう」
「あなたに恩返し、しなくっちゃね」
「だから、たっぷり」
「気持ちよくしてあげるわ」
「今日はどんなことを……って、」
「どこかへ行くの?」
「人間は学校があるんだった」
「つまらないわねぇ……」
「ねえ……朝ごはん、ちょうだい?」
「キスをしましょう?」
「んっ、ふうっ……」
「ちゅっ、ちゅっ、ちゅうっ」
「ちゅっちゅむむっ、れるれるうっ」
「だらしないオチンポを舌で」
「ぺろぺろしてあげるわ」
「まったくもう、えっちなんだから」
「舐め取ってあげるわ」
「れるれるうっ、ちゅるるるるっ、」
「ちゅぷっちゅぷっ」
「ちゅぷぷぷぷっ、れるれるうっ、」
「じゅるるるっ」
「びくびくしてるうっ……もうイきそうなの?」
「たくさんあなたの精液びゅるびゅるって」
「出しちゃいましょうね」
「ほらっ、ほらあっ」
「あんっ、はあっ……!」
「精液びゅーってだすのっ!」
「びゅーっておちんちんから」
「白いのだそうねっ!」
「私に種付けしたいのね?」
「誰かに見られながら恥ずかしいくらい」
「腰振って私のおまんこに」
「射精したいんでしょう?」
「ってちゃんとおねだりして?」
「中出ししたいんですって……!」
「あんっ、そうっ、よく言えました」
「いい子には」
「ご褒美をあげなくっちゃね……?」
「んっ、はあっ……たっぷり中出し、」
「していいよ」
深海夜様
MOMOKA。様
政長様
