ぬぽぬぽ耳マ●コ研究会【フォーリーサウンド】 RJ317450 脳とりがー

ぬぽぬぽ耳マ●コ研究会【フォーリーサウンド】01

ぬぽぬぽ耳マ●コ研究会【フォーリーサウンド】02

この国のどこかにある、どこにでもありそうな、とある公立の学校。
平和だけど退屈すぎる学校生活に刺激を求めた「僕」は、ひょんなことから先輩に誘われて、「耳音研究部」という謎の部活に入ることに。

ぬぽぬぽ耳マ●コ研究会【フォーリーサウンド】03

新入生の「僕」を笑顔で迎えてくれる美少女の先輩ふたり、「アヤノ」さんと「イノリ」さん。

なんでも「耳音研究部」は今では廃部寸前で、この二人しかいないらしい。
ふたりとも、こんな変な部活に入ってる場合じゃないくらい美人なのに……
……でも、「耳音研究」って、一体何するところなんだ?
戸惑う「僕」に、イノリさんは笑顔で言う。

ぬぽぬぽ耳マ●コ研究会【フォーリーサウンド】04

「要するに、ゾクゾクするような気持ち音をみんなでいっぱい考えて、楽しんじゃおう!ってこと!」

ゾクゾク、気持ちいい、楽しむ?

……この二人と?これからここで?
ついついちょっといやらしい想像をしてしまう僕をよそに始まる新人歓迎会。
でもそれは、僕の想像をはるかに超える、「耳音研究部」のとんでもなく卑猥な活動の幕開けだった……!

「耳」への刺激がもたらす快感を、VRサウンドで「部活動」として研究・実践していく作品です。

まずは日常生活に転がっている「刺激」を、臨場感たっぷりに再発見。
「僕」の初々しい反応に、次第に悪ノリしてくる美人JK「アヤノ」と「イノリ」。
ちょうどいい実験台を手に入れたとばかりに彼女たちがチョイスするその「音」は、どんどん生々しく、エッチな方向へ。
やがて部室という日常空間の中始まる、ドスケベな非日常。
JKとの他愛のない部活動が、徐々にソフトなエロからイチャイチャへ、そして純粋な性的興奮と快楽追究へとシフトしていくその一部始終に、どっぷりと浸ってしまっちゃいましょう!!!!

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