あなたに秘密の握られているふたりは、旅行中は主人公のことを「アナタ」と「パパ」と呼ぶことを命令されます。
さらに、セックス以外の淫らな行為は受け入れることと「自分からセックスを求めたらちんぽ便器になる」と、誓わされてしまいます。
美沙「当たり前じゃん…あたし達は、あんたのちんぽになんか…絶対負けないから!」
彼女は隠れていた淫らな性格を見透かされ、お酒に酔った勢いでちんぽを求めてしまい……。
千鶴「中に出して、生ちんぽで本気の着床アクメを…おまんこに思い出させて下さぁい」
母親の痴態を見せつけられ、焦らしに焦らされ、ついには生ちんぽで処女を奪われ、寝ても覚めても犯され続けるハメに……。
美沙「もう! もうやめろって言ってんじゃん! マジで限界なんだってばぁ‼」

