彼女の処女は、あっさりと醜いオークに奪われてしまった!
《さぁて、一緒に気持ちよくなろうねぇ》
「お願いっ、やめてっ、他になんでもするからぁっ、やだっ、嫌ぁぁっ……」
「ひっ、あっあぁぁぁぁっ……」
「やめっ、てぇっ……! こんなっ、激しいのっ、裂けるぅっ」
「ああっ、らめぇ……んんんふぅぅっ!」
ふたつの穴を同時に塞がれた彼女は、とてつもない快楽に抵抗できず──!
《もっと喘げよ! 俺との交尾で感じてんだろっ?》
「感じてっ、ないぃっ……」
「これはっ、そういうのじゃっ、ないんだからぁっ……!」
「これっ、ダメぇっ……アタシっ、アタシぃっ!」
「ダメっ、ダメぇっ……これっ、もうだめぇぇっ!」
早速、彼女は醜いオークに身体をまさぐられ始める!
「……あの……やめてください」
《グヒッ、もう濡れてきたよ、感じてきたみたいだねぇ?》
「それはっ……気持ち悪くて、脂汗をかいてるだけっ……」
「ちょっと、嘘でしょっ……なに、指なんて挿れてんのよぉっ」
「嫌っ、そんなにかき混ぜないでっ」
初めてだったアナルの挿入も、彼女にとっては快楽でしかない!
《今日はこっちにしようかなっ》
「何これっ……グリグリしないでっ……痛いのよぉっ」
「あひぃっ! 待ってっ……そんなっ、激しいのはぁっ」
「しょんなっ激しく、しゅるなんてっ……らめっ、らめぇぇっ!」
「んひあぁぁぁああぁぁっ……!」
『電車の中はオークでいっぱい!(RJ283594)』
『電車の中はオークでみっちり!(RJ283595)』
・基本CG 20枚+α
・差分込み本編 317枚
※本作は版権元の許可を得たコンテンツです。
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