家には多くの女中がいて、父や祖父にも専属の女性がいる。
年頃になり、あなたにも専属の女中さんが付くことになった。
同い年の彼女は、働き者で性格が良く、見目も可愛らしい。
両親や祖父母からは「彼女に何をしてもいい」と言われている。
最初はその意味がわからなかったあなただったが、年頃になるにつれて理解できるようになってきた。
何も知らなさそうな彼女に、淫らなことをしてもいいのだろうか。
ある日を境に、彼女の体に溺れていくことになる。
ある日の朝、寝起きに自慰してしまったあなたは、事後を彼女に見られてしまう。
あまりの恥ずかしさで、つい、彼女に夜伽を命じてしまうことに。
夜伽の意味を知っていた彼女。
改めて彼女自身から、何をしてもいい、と言われて興奮してしまう。
性の衝動が抑えきれず、彼女を組敷いて筆下ろし。
すぐに中出し、そのまま抜かずの2発目、3発目……
夜中、彼女は夜伽を終えて自室に戻ってしまう。
朝まで彼女と一緒にいられると思っていたあなたは、普通に仕事をする彼女を見てふてくされてしまう。
そんなあなたを、可愛らしい、と思う彼女。
そして今夜は、彼女の方から迫ってきてくれる。
耳元で熱い吐息を漏らし、あなたの股間を弄ってくれる。
そして初めてのフェラチオ。
しかし、初めてなので上手くできず、あなたも射精できない。
それでも性欲の昂ぶりは凄く、彼女を押し倒してそのまま交わる。
彼女もそれを受け入れ、喜んでくれる。
あなたの拙い行為でも、彼女は絶頂してくれた。
それが嬉しくて、思い切り大量の子種を彼女の中に注ぎ込んだ。
彼女と交わるのが生活の一部になった。
ある朝、あなたは早く起こしに来させた彼女に襲いかかる。
少し上手になった口淫をしてもらい、彼女の清楚な顔にぶっかける。
一発で済むはずもなく、朝から生ハメ。
彼女に乗ってもらい、騎乗位でしてもらう。
まだまだ性行為になれていない彼女が一生懸命腰を振る様に感動しつつ、たっぷりと中出しする。
女中の仕事に戻してやることはできそうになかった。
キャラクター性や声質、物語の内容は体験版にてご確認ください。
48kHz/320kbps mp3版 と 48kHz/24bit wav版。
パッケージ画像壁紙のjpgファイル。
イラスト : さゆきの

