かかりつけの医師を呼び、夫に知らせてひたすら義父の回復を待つ。
意識が戻ったら出来るだけ要求には応えてあげたほうがいいだろうとのこと。あとは様子を見るしかない。
夫が医師を車で送っている最中、意識が戻る義父。目の前にいたのは息子の(歳の割に)可愛い嫁、美津子さん。
朦朧としたやりとりの中で、義父の印象に残っている三途の川での義母とのやり取りが蘇ってくる。
ランデブーの途中で現世に戻ることになった義父に対してかけられた義母の呪いの言葉…それは。
男根を勃起させた状態で、今夜12時という峠を越えることができるかどうかである。
夫はすでに方々に義父の状態を連絡している。親族は集まってくるだろう。呪いのせいなのか、死にマラというやつなのか。義父の勃起は始まっている。
家族や友人たちに囲まれながら、勃起したちんぽこが萎えていきながらこの世を去るという生き恥ならぬ死に恥をさらすのか?
それとも何もなかったかのように、元気な義父に戻るのか?すべては美津子さんの決断にゆだねられることになった。
・授乳添い寝。
・裸のボディー洗い。
性行為に不慣れな美津子さんの必死の頑張りもむなしく、義父の息子(ちんぽこ)はいうことを聞いてくれない。
タイムリミットは残り3時間。
襖越しの必死の介護行為を断末魔の悲鳴と勘違いしたのか、強引に襖を開けるとそこには…?
◯基本CG、約24枚
◯テキスト入りストーリー仕様、テキストなし仕様。








