そんな俺はある日、娘の友達の詩織ちゃんと身体が入れ替わってしまう。
詩織ちゃんのふりをして学校へ通い、着替え中に玲奈に胸を揉まれる俺。まさか実の娘に胸の大きさを羨ましがられるなんて…
何とか元の身体に戻ろうとする俺。けれど俺の身体になった詩織ちゃんは、なんだか今の状況を喜んでいるようで?
そして俺は娘のいる家の中で、詩織ちゃんに押し倒されてしまった。
「ふふっ、おとうさん、感じちゃっているんですね」
「でも大きな声出しちゃだめですよぉ? 玲奈ちゃんに気付かれちゃいますから」
「い、いやだっ! 玲奈に、こんなところを見られるのはっ…! 」









