いつもの若い男の家に向かう。
毎日、母親の持ってくる男の精液はおっさんの物ばかりで
葵は心底うんざりしていた。
それが今日は月に一度の兄貴の家にお泊りの日。
葵はワクワクしながら男の家のドアを開くのであった。
※本編では葵目線ではなく兄貴の目線でストーリーが進みます。
母ちゃんたら、いっつもオッサンの
セーエキしか持ってこないから
もう飽き飽きしてるんだよな。
ひいいいいいいいいいっさしぶりに
新鮮なセーエキが飲めそうですっごくワクワクする
思わず飛びついちゃったけど
兄貴はずっとゲームに夢中
オチンチンをおねだりしても上の空
じゃぁボクにも考えがあるよ!
そうだ!色っぽく挑発したら兄貴は悩殺されるかな?
まずはズボンを脱いでっと・・・
うっ、もっとかわいいパンツ履いてくるんだった…
ゴム越しだけど、久しぶりの兄貴とのエッチ楽しかったね!
ご飯食べたらまたやろうね!って、兄貴は!?
あ!お風呂か・・・!フフフフ…急に裸で入っていったら兄貴は驚くかな?
久しぶりに兄貴とエッチしたせいもあって、舞い上がっちゃったせいかな
それに、兄貴のセーエキのエネルギーも量も濃すぎるんだよね
若いって凄い!
っと、エネルギーがオーバーフローする前に
おっぱいから搾りだしておかないと…
え?兄貴が見てる?もしかしてボクのちっちゃなおっぱいに興味あるの?
兄貴ってば、おっぱい吸い過ぎだよ
おかげでボクの精力エネルギーが空になっちゃった…
お腹がすいたけど兄貴に言うと怒られるしなぁ…
あ!そうだ、たしか晩ごはん前とお風呂で
エッチした時のセーエキがキッチンにあったはず…
画像サイズは 縦1200×横1600 と 縦1600×横1200の複合となっておりますのでご了承ください。




