彼の前には大きな問題が立ちふさがっていた。
召喚されるサーヴァントのオッパイ率の高さ・・・。
史実や神話で男性と語られる英雄までがオッパイなのだ。
マスターの理性が崩壊するのは時間の問題であった。
それに加えて彼の余りある性欲、もはや人類悪。
その一方で女性サーヴァントの多くが実はシーメールであったことが明るみとなる。
なるほど男性と語られたのは決して誤りではなかったわけだ。
これまでやり場をなくしていたマスターの性欲は言う
「チンコ生えてるやつなら何したっていいんだよなあ!」
本来は女を泣かせるために備わったはずの股間の器官は、マゾの弱点に成り下がる。
射精管理され、肛門が乾く暇もないほど主人の子種をせがみ種付けされるメスたち。
「いらっしゃい、剣豪さん?
興味があるなら・・・ちょっとだけ覗いてみるかい?」
自らの股間をムクムクと膨らませるのだった。
ふたなりをマゾの深淵に堕とす苛烈な調教だった。
羞恥が快感に変わる時、また新たなマゾ奴隷が誕生する!
基本CG16枚+α
差分込み本編279枚
文字なしCGも収録します
PDFファイル付き




