彼女がヤバいサービスをしてくれた話 RJ392064 仮眠室

彼女がヤバいサービスをしてくれた話01

彼女がヤバいサービスをしてくれた話02

▼あらすじ

彼女がヤバいサービスをしてくれた話03

成人の日、高校の同窓会に参加する男子大学生の高木。

当時友達も少なく、卒業から2年しか経っていなかったためそこまで気乗りしなかったが、
当時好きだった女の子の事を思い出し、つい足を運んでしまった。

彼女がヤバいサービスをしてくれた話04

会場をフラフラ歩いていると、茶髪のキラキラした女の子に声をかけられた。

こんな子いたか…?と思ったが、彼女は当時高木が唯一仲の良かった女の子でオタク仲間の新見さんだった。
彼女こそが当時の想い人だった。
あまりにも垢ぬけていて全く気付くことが出来なかったと同時に、あまりの可愛さに目を奪われた。

その後飲みすぎた新見さんをトイレの前で介抱することになった高木。

「ごめんねトイレまで付いてきてもらっちゃって…」 「いや…」

「…ねぇ、高木君明日やすみ?」「そうだけど…」

「じゃあこのままもう一軒行こうよ~久々に2人きりでオタ話に花さかせたいし♪」

「いやいやいや!何言ってんの!新見さんこれ以上飲まないほうがいいって!先にどっかで休んだ方がいいよ!」

「休むって…?」 「あっ…今の言い方ヤバかったか…」

「いいよ 私いいとこ知ってるから、そこで休憩する?」

「あ、あぁ!そうしよっか!…え?」

ひょんなことから2人はラブホテルに来てしまい、一線を越えてしまう。

そこでお互い両思いだった事が発覚し、2人はそのまま付き合うことになった。

ある日、いつものように部屋でセックスをしていると、新見さんが「やってみたいことがある。ちょっと目瞑ってて」と持ち掛けてきた。

合図にあわせて目を開けると、そこには高校時代の垢抜ける前の新見さんがいた。

当時と同じ髪型のウィッグを被り、眼鏡をかけた新見さんは、当然だがあの頃の彼女そのままだった。

「なんだそのサービス…天才すぎるだろ…」

そんな彼女を目の当たりにし、高木の性欲は大爆発した。

▼収録

基本CG12枚
本編90枚
台詞ナシ差分 79枚

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