女性(営業職)に乳首堕ち催眠をかけたら、想像以上のド変態乳首狂いになった話
普段どおり、オフィスで仕事をしている由佳。
上司との他愛も無い会話の中、入ってきた男に催眠をかけられる。
帰宅してから、初めての「乳首好きな人格」との入れ替わり。
苦しむ間もなく、彼女らしくない”明るい”声を出し始めます。
2日目の出勤から帰宅前までの録音。
催眠に抵抗しようとしたり、一切”普段どおりの”職場に困惑します。
最後は、退社後に慣れ親しんだ飲み屋に行きますが…
2日目で感じたことを、全て暴露されます。
また朝から始まります。
乳首についた針を外すことが出来ないまま、刺さるたびに意識してしまいます。
一気に乳首を触りたくてたまらなくなった彼女は…
入れ替わります。
3日目にして、入れ替わりへの心情も変化していますが、
そんなことは「乳首好き」な彼女には関係ありません。
朝になって、性的興奮も収まっていました。
今日は乳首をチクチク刺激していた針もありません。
前日のような欲情に悩まされなくてもいいと思っていましたが…
息も絶え絶えに帰ってくると、「乳首好き」からの手紙がありました。
読み上げるだけで大変な中、2つの人格を一つに戻す方法がかかれていて…
※運転中、作業中の視聴はご遠慮ください。
・田口由佳内のもう一つの人格
・上司
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ポケットサウンド 様( )


