超光闘女アトラルクス(2) RJ291788 のなめのろぜった

超光闘女アトラルクス(2)01

超光闘女アトラルクス(2)02

再び現れた乖獣を打倒した巨大ヒロイン・アトラルクス=ネオン

だがそれははじまりに過ぎなかった!!
またも宇宙から飛来した乖獣に光・速・出・撃!!
人類を牛飲馬食貪り食う悪意ある大災害に、鮮紅の闘神巨女が立ち向かう!!
進化を続ける乖獣と、反撃の牙を研ぐ人類!
笑う黒幕の仕掛けた三次乖獣事変がいま彼女を動乱の中へ巻き込む――

超光闘女アトラルクス(2)03

Vol.2【空から降る災厄!終わりの始まり! 《宇宙忍者乖獣αハイドラス・破砕呑食乖獣グリーディGG 登場》】

超光闘女アトラルクス(2)04

あらすじ

超光闘女アトラルクス(2)05

昨日乖獣を撃破した天河マキア(アトラルクスネオン)、乖獣が再び出現した原因を探るために

彼女は日本海沖の『黒点』と呼ばれる時空湾曲区域に向かっていた。
現在世界に4か所観測されているそれは第二次乖獣事変において、自壊した乖獣が発生させたもの。
いまだにそこは濃密度の乖獣因子が漂っており、迷い込んだ有機物を乖獣変異させながら
そうして自分の一部となった存在を自壊させ続けていた。
近寄るのも恐ろしいその場所だが――直感的にマキアはそこにいけば何かわかると感じていた。
そんなとき旧ラシア軍所有の軍事衛星から未確認飛行物体捕捉の情報――
月の裏側、通称ハイド・ルナから地球へとまっすぐに向かってくる存在といえば、乖獣しかいない。
マキアの通信端末にPPDMF(環太平洋乖獣対策機構)から出撃の任が届くのだった。

超光闘女アトラルクス(2)06

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超光闘女アトラルクス(2)07

内容

超光闘女アトラルクス(2)08

表紙

0p
本編
1p-62p
あとがき
63p
告知
64p
注意事項
65p

超光闘女アトラルクス(2)09

ごらんいただき、ありがとうございます。

作画環境を一新してからの第2作目となります
内容的にはハードとソフトのあいだから少しハード気味リョナでのピンチを描写しております。
2か月ぶり新刊、お楽しみくださいませ。

超光闘女アトラルクス(2)010

超光闘女アトラルクス(2)010

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