既刊「三等賞への贈りもの」の続編です。
母親に言いつけられた通りに頭を下げて膝に手をつき、その場でお尻を突き上げた体勢をとる。
有無をいわさず開始された鋭いお仕置きに、一切の抵抗を示さずに耐えるー。
ご褒美のお洋服、とろとろオムライス…幸せな時間を過ごし帰宅。
ところが玄関を入ってすぐに「ガシッ」と腕を掴まれ、
「今日のリレーで一人に抜かされてたお仕置きが必要ね。」
母親であるわかばが手に取ったのは…なんと「縄跳び」
楽しかった空気が一変、厳しくむごいお仕置きが始まるー。
本文/20Pモノクロ
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