ようやく樹里の手が離れ、婚約者との結婚も目前に迫ってきた、順風満帆な毎日を送っていた。
そこには僕の知らない樹里の姿があった―
年上の既婚男に付け込まれ、いいように中出しセックスを教え込まれる樹里の姿が…。
キスされながら秘所を弄ばれ、
中出しをおねだりする姪の姿を想像すると、
僕は悔しさに震えながらも興奮がおさまらない。
ありったけの精液を、姪の顔に、髪に、乳にぶちまけてしまう。
僕たちは泥沼のようなセックスへと引きずりこまれていく…。
手塩にかけて育てた姪が大人になっていく姿に一抹の寂しさを抱えていた叔父さんが、当の姪っ子に誘惑されて!?
鈴木安則(僕)
独身の会社員。姪の樹里と同居していて、婚約者がいる。来年結婚予定。
安則の姪で、学生。アルバイトをしており、最近帰りが遅い。
安則の婚約者で、デパートで働いている29歳のOL。実家暮らしなので、安則と会うときはホテルを使っている。
◇差分込み本編 187枚
◇「文字なし版」収録
◇サイズ1600×1200
◇PDF同梱



