ある日、雑用を頼まれ婦長と一緒に医院長室へ向かうと、医院長から祝福の言葉をかけられた。
医院長が取り出した赤いペンダントを見せられるとボーっとして目の焦点が定まらなくなる。
しかも催〇中の出来事は、記憶に一切残らない……。
・理沙は言われるがままにスカートをたくし上げてパンツを見せ、長竿を自ら咥え込む
・イラマチオで扱いて、ディープスロートで激しくピストン。喉奥に「結婚祝い」をプレゼント
・業務に戻った理沙だったがアソコが疼いて堪らない
・医院長に見つかり、再び催〇を掛けられて、アナルバージンを奪われる
・超巨根の圧力に抵抗しながらもアヘ顔失禁アクメ
・首輪を付けて院内を四つん這いで全裸巡回
・夫、幸治の目の前で寝取りプレイ。他人棒を喜んで受け入れる理沙
医院長たちの手の平の上で玩具として弄ばれ、愛する人の目の前で堕ちていく……。
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