ドキドキしながらも、JKと遭遇。
それもそのはず、JKはお金が目的でパパ活をしているのでお金さえくれればあとは楽に終わらせたいのです。
大人の男を舐めるな! という勢いのままに世間知らずのJKに男の味をしっかりと味わってもらいましょう!
・SEありver(wav/mp3)
・SE無しver(wav/mp3)
・パッケージイラスト(ロゴ有/ロゴ無し)
・パッケージイラスト差分
WAV:24bit / 96kHz ハイレゾ音質
MP3:256kbps
「あっ、おじさん。やっときた」
「待ちくたびれて、ドタキャン食らったかと思っちゃった」
「はぁ、待たせたお詫びとして今日はちょっと奮発してもらうから」
「ん~……くぅ♪ はぁ~……。お腹いっぱい」
「結構美味しかった。ありがと」
「んじゃ、はい。今日の分、報酬。頂戴」
「ぷはぁ、はぁはぁ、おじさん。マジでこれ以上は絶対許さないから」
「つーか、もう絶対に許さないけど」
「ほら、早く手を離しなさいよ」
「ちょ、ちょっと――っ! な、何すんの――っ!」
「もう良いでしょ! 離して――っ!」
「キャッ! ちょ、ちょっと。何して――っ!」
「ま、まさか――っ。ちょ、本当にやめて――っ! いやぁぁぁ――っ」
「いや……。いや――っ。おじさん。それだけは……本当に。無理――」
「おじさんのそのくっさいちんぽ、あたしの中に挿れられるぐらいなら――っ!」
「やだ……やだ……。本当に……。ね、お、おじさん。やめて……。お願い……。お願いしますからぁ――」
「あっ! や……っ! んっ、あっあぁ――っ! い、イッたばかりなのに――っ。ちょ、だ、ダメ――っ! 動かないで……腰振らないでぇぇぇ――っ!」
「んぐっ、あふっ、あっ、んあ……あぁ……んっ。はぁはぁ……あぐ……んっ。お願いだからもう抜いてぇぇぇ――っ!」
「はぁはぁ♪ ねぇ~おじさん。まだ出来るよね♪」
「おじさんのちんぽ元気だもんね♪ ふふふ♪」
「あたしさ……。おじさんとのセックス。本当にハマっちゃいそう。んーん。もうハマっちゃってる」
「はぁ~……。ふふ♪ 本当に気持ちよかったなぁ~……」
「あたしさ。本当にいつもは全然イカないんだよ。マジで」
「おじさんがすごすぎるのか、あたしらの相性がいいのか……」
声優:秋野かえで様



