パーティションで仕切られたベッドで別々に施術を受けることに。
しかし施術師はスカトロマニアだった。
彼が特定のツボを押すたび、母娘は同時にオナラを漏らし、おしっこを噴き、
熱いウンコを垂れ流し始めて——。
「やだ…隣に娘がいるのに…」
見えない壁の向こうで、二人は次第に理性を失っていく。
・巨乳巨尻の美人母娘(マン毛ケツ毛あり)
・地響きのようなデカオナラ(ママ)
・我慢しきれず四つん這いでのウンコ発射(ママ)
・レーザーのような豪快放尿(娘)
・最後は母娘が対面で…
などなど
花島すみれ(35歳)
普段はスーパーのレジのパートをしている。
彼女のレジは、服の上からでもわかる巨乳目当てにきたお客でいつも行列ができているという。
しっかり者だが、ときどき抜けているところがある天然さんでもある。
花島あやめ(●歳)
本を読むのが好きで、休み時間には図書室に入り浸っている。
運動が苦手な彼女は、最近太ってきたことを気にしている。
・18p
・モノクロ
・PDF
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