そしてそのコが今、僕の部屋で股を開いて求めてくる。
僕のチ〇ポは破裂しそうだった。
これは…夢か…?
幸せの絶頂にいた僕だったが、あまりに残酷な現実が待ち受けていた――。
突然声をかけてきたのは…学生時代に憧れだった女のコ。
映画を観て、お酒を飲んで。彼女は僕に言った。
そして暴発してしまった。
僕は彼女を満足させることができなかった。
だったが…
ずっと憧れだった女のコは、僕の想像と真逆の、淫らで下品な女のコだった。
僕は昔よりずっと、彼女のことを好きになっていた。
そして、そんな僕に残酷な仕打ちが待ち受けていた…。
実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。
企画・シナリオ:こっき心
○差分込み本編137枚
○『イラストのみVer』収録





