耳かき / お耳マッサージ / オイルマッサージ / 肩叩き音
ヘッドマッサージ音 / 風鈴の音 / 晩夏の虫の音 / ねこじゃらしの音
炭酸音 / 風鈴音 / 鈴の音 / ひぐらしの声 / 猫娘の吐息
実力派の音響効果スタッフが作り上げる極上の耳かき音声や自然あふれる山々での心地良いASMR音声を中心に、ストーリー性も融合された新たな音声作品となっています。
ある日、異世界で目覚めた主人公(リスナー)は、謎多き猫鳴館で様々なおもてなしを受けるマレビトに選ばれ、「九魂祭」に参加することに…。全3シーズンを通して、主人公はミケ猫をはじめ数多くの猫娘たちに出会いながら、少しずつ「九魂祭」、そして「猫鳴館」の核心に近づいていった…。
今作の主人公(リスナー)は猫鳴館を久しぶりに訪れた常連客。前作までの主人公と猫娘たちのその後が、新規キャラクターの猫娘によって語られていく。
果たして「猫鳴館」で何があったのか。「ねこぐらし。」の全ては、まだ謎のまま…。
【ハバナ猫(CV: 東山奈央)】(収録時間 2:10:33)
「お客様と私しかいませんから。大丈夫ですよ、内緒にしますから。ふふふっ」
「いつもはこんなことないんですけども…今回は特別ですよ?」
「もう待てませんか? ふふ、ではさっそく。」
「お客様との時間、私の大切な思い出になりそうです」
「ふふふ、お客様はキツネに化かされるのと、猫に焦らされるの、どちらがお好きですか?」
「あちらのお部屋にどうぞ。精一杯おもてなしいたしますね」
「いかがでしょう、これくらい近いと香り、判ります?」
新・ねこぐらし。 ようこそ、猫鳴館へ。 編
一方、シャム猫は猫神様の意思を継ぎ、猫神に就任。九魂祭は廃止され、猫鳴館は、あの世とこの世の狭間に迷い込んだ人や生き物の魂、そして、神々などのお客様に癒しを提供する場所として、よりハートフルな場所となった。結果、寿命ではない死に方をした人(自殺、不慮の事故)などが一時的に滞在する場所にもなっていた。
猫神となったシャム猫が、猫娘に向いている魂をスカウトし、猫娘として働く場合もある。またアメショらのように、神々の系譜をひく猫娘も存在している。
猫神様からシャム猫へと「猫神」交代後、アメショを筆頭に周囲の猫娘たちの協力もありながら、仲睦まじく猫鳴館は続いている。なお、大女将は未だ正体不明のまま…。
公式HP
ハバナ猫(CV. 東山奈央)
シンガプーラ猫(CV. 井上麻里奈)
シャム猫(CV. 茅野愛衣)
メインクーン猫(CV: 鬼頭明里)
シャルトリュー猫(CV: 豊崎愛生)
ソマリ猫(CV: 戸松遥)
サイベリアン猫(CV: 大西沙織)


