その部屋には子どもの幽霊がいた。
「子どもじゃないですよ!」
彼女の名は犬山初花。
悪霊ではなさそうなのでこのまま一緒に暮らすことになるが
まさかこれがドスケベライフの始まりになるとは……
【名前】犬山 初花(イヌヤマ ハツカ)
01.幽霊です(3:03)
新居のワンルームに幽霊がいた。
見えていないように振舞っていたが彼女の思わぬ行動でバレてしまう。
「なんで無視するんですかー!」
害は無さそうなので話をしてみると、どうやら自分よりお姉さん?らしい。
そんなことより、可愛いのでとりあえずこのまま一緒に暮らすことにする。
目が覚めると幽霊ちゃんが布団に入ってきて寝ていた。
可愛らしい寝顔、腕に当たる柔らかい感触、耳に当たる吐息でムラムラしたことに気付かれる。
「私が手でシてあげましょうか?」
耳を舐められ、乳首を指で弄られながら幽霊ちゃんの小さくて柔らかい手の中で果てていく。
深夜、寝ていると幽霊ちゃんにおちんちんをしゃぶられていた。
「あなたのおちんちんを食べちゃいますね…」
馬乗りになり、胸を揺らしながら可愛い嬌声を響かせる。
美味しかった。
公園ではしゃぐ幽霊ちゃん。
ベンチに座って眺めているとこちらに来てまたがってくる。
柔らかい肌が下半身に当たり、勃起してしまう。
「ちょっとこっちに来てください!」
幽霊ちゃんが向かった先は公園のトイレ。
個室に入った瞬間キスをされ、フェラで抜いてもらう。
興奮冷めやらぬまま後ろから突き上げ、激しく喘ぐ幽霊ちゃん。
激しいエッチでクタクタになりながら帰路に着く。
疲れ知らずの幽霊ちゃんから提案される。
「お酒買って帰りましょう!お引越しのお祝いまだでしたよね」
お酒を飲みご機嫌な幽霊ちゃん。
酔うと性格が変わるのか、強引に口移しでお酒を飲まされる。
スイッチが入ったのか甘えるように耳を舐め、キスをして、向かい合いながら甘いエッチになる、はずが……
「お゛っ、おっ、んっ、んん……ふーっ、ふーっ、ん゛っあっ、うっ、ふぅっ、はぁーはぁー」
途中からお尻に挿入してしまい、幽霊ちゃんはあられもない声を出してしまう。
二日酔い気味で目が覚めると幽霊ちゃんは朝食を作ってくれていた、が少し様子がおかしい……
制作:とりやみ。
